腰痛 保険治療内 痛い

接骨院にいく

 

 

"痛みががまんできる程度なら、おふろで温まったあとにストレッチポールにのって背筋から腰を伸ばして深呼吸します。ポールを横にして腰をあてゴリゴリします。痛いけど気持ちいいときもあります。これは予防にもなるような気がしていますが、少々の痛みの日はリセットできるときもあるので、続けていこうと思っています。

 

ポールにのれない強い痛みのとき、時々いっている接骨院でマッサージしてもらいますかなり痛いですが、姿勢もよくなります。電器治療も効き目があるような気がしていますが、生活習慣や姿勢ですぐまた痛みがでるので、いたちごっこだなあと困っています。

 

いわゆる整体はごきごきっと体をひねるイメージがあるので恐くてできないですが、それでゆがみからくる腰痛がなおるなら、こちらの恐怖がとれるやり方で治してほしいです。

 

理想はお金は保険がきく範囲内で通えて、痛みが伴わないやり方で治してもらって、更に痛みが出ない体の使い方を教えてくれるのがいいです。"

日常的にストレッチや体操をして動かす

 

 

腰の痛みを感じた時には、まず患部に湿布を貼ってから、腰に負担をかけないように生活することが一番です。立ったり座ったりする時はゆっくり時間をかけて行い、あまり動かないように心がけます。お風呂は夏でもしっかり湯船につかって疲れをとって、入浴後にゆっくりストレッチや体操をするようにしています。最近では体幹トレーニングも取り入れています。私のような「腰椎変性すべり症」は特に予防法がなく、おそらくこれからずっと付き合っていかなければならない病気なので、日常生活で重い荷物を持つ時には注意したり、長時間の立ち仕事や同じ姿勢のままでいないように気を付けています。いつ腰の痛みが出るかわからないので、湿布は常に家に補充してありますし、OLをしていたころには仕事先にも保管してありました。普段から姿勢が悪いほうなので、立っていても座っていても正しい姿勢になるように心がけ、時間に余裕ができたら、ヨガやカイロプラクティックも試してみたいです。

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